2009年09月17日

もっちり柔らかの湯もち

【箱根周遊】ちもと 湯もち
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09.0916yumochi2.jpg★★★☆☆

 箱根の定番みやげ、箱根湯本の商店街にある老舗和菓子店「ちもと」の、湯もち。超柔らか食感のもち菓子で、ゆず風味、白玉粉にようかんを切りまぜたものと。基本、和風でもっちりだけどマシュマロみたいな軽さがあり個性的な一品。

 箱根周遊の記録は以上。

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箱根湯本で早雲豆腐

【箱根周遊】知客茶家
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09.0916shikajaya2.jpg★★★☆☆

 箱根湯本の豆腐と山芋を主にした精進料理の店、「知客茶家(しかぢゃや)」。豆腐ととろろ三昧のコース料理にもそそられるが、中途半端な時間に入店したため、単品の「早雲豆腐」をハーフサイズで注文。これを燗酒の肴にし食らう。湯豆腐に味噌仕立てのとろろを掛け物珍しい一品。あっさりとしつつ深い味わい残す新食感。名前の由来は箱根湯本の名刹、

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箱根ナビ
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2009年09月16日

石畳みちのオアシス

【箱根周遊】甘酒茶屋
09.0915chaya.jpg★★★☆☆

 元箱根から旧街道石畳を降りて、箱根湯本に向かう途中にある「甘酒茶屋」。難所の石畳みちを歩き疲れた体をいやすにいい雰囲気のお茶屋さん。茶屋として江戸時代から続く超老舗らしい。立派な茅葺きの日本建築の店

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意外な難所の石畳みち

【箱根周遊】旧街道石畳
09.0915isidatami.jpg★★★☆☆

 芦ノ湖沿い、元箱根から箱根湯本に向かう途中の甘酒茶屋まで「旧街道石畳」を歩く。
 下り坂だろうと高をくくってたら、上りがかなりの区間続く。しかも凹凸の激しい石畳は注意して歩かないと足をくじいてしまいそう。意外な難所である。

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芦ノ湖絶景スポットある美術館

【箱根周遊】成川美術館 展望ラウンジ
★★★☆☆

 元箱根の高台にある美術館「成川美術館」の展望ラウンジからは芦ノ湖と富士山の2ショットが拝めるのだが、その日は、ちょうど富士山の部分のみが雲に隠れてしまってた。富士山に目こらしていると下の方から沸き上がるように雲が発生していく。自分の身を隠すように、雲隠れ

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2009年09月15日

箱根の杉並木は険しくない

【箱根周遊】旧街道杉並木
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 箱根を象徴する、杉並木道。旧街道の大杉は樹齢約360mモノが林立している。道はほとんど平坦でそこそこ道幅も広く気分のいい道。車通りの多い車道とは隣り合わせでうっそうとした感はあまりない

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関所近くの本格洋食屋

【箱根周遊】レストラン ブライト
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09.0914brit2.jpg★★★☆☆

 箱根の関所、資料館からはすぐの場所にある洋食屋、「レストラン ブライト」。一見ドライブインのような店構えだが、メニューは本格洋食が色々揃う。場所柄、ニジマスのバター焼きを頼んだが、メニューでは箱根産の文字に横棒が引かれていた。輸入ものなのかはしらん。バターたっぷりでソテーされたニジマスは淡白でそつない味わい。
 それと「箱根スイーツコレクション」なるキャンペーンに参加している限定品「マロンケーキ」は自家製マロングラッセが乗った自家製ケーキ。秋の風味を堪能

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箱根スイーツコレクション
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2009年09月14日

関所で遠見を極め込む

【箱根周遊】関所
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09.0913sekisho2.jpg★★★☆☆

 意外とスカスカだった関所。スカスカなのは人出ではなく展示の雰囲気。野外展示とは別の場所にある資料館はこと古めかしい。階段を上り遠見番所の展示スペースにいけば、芦ノ湖を一望できる光景と出会える。ここは中々いいながめ

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芦ノ湖は海賊船気分

【箱根周遊】箱根海賊船
★★★☆☆

 仙石原から桃源台までバスで行き、そこから芦ノ湖を海賊船でゆく。休日ゆえに待合いは混んでいた。
 芦ノ湖を遊覧する航路は小田急系と西武系のものがあるらしく、海賊船は小田急側。けばけばしい外観だが、妙なミスマッチ感覚である。
 動画は桃源台で出航を待つ間に到着した別の海賊船「バーサ号」。スウェーデン船をモデルにしたと

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2009年09月13日

すすきはまだ緑色で

【箱根周遊】仙石原すすき草原
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 仙石原を代表する風景「すすき草原」。
 行ったのは9月初旬で、花咲き始めの頃。緑色がまだ強く、ベストシーズンではないが、一面にすすきを見渡せる光景は一見ものであるかな。
(→いつしか真黄色に
 バスでいくと「仙石高原」で降りてすぐの所にあり、草原を突き抜ける一本道を往復する散策コース

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コンパクトに回れる湿生園

【箱根周遊】箱根湿生花園
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09.0912kaen2.jpg★★★★☆

 箱根、仙石原にある湿生の植物園「箱根湿生花園」。
 仙石原は元々湿地帯にあったらしく、これを復元、さらに高山系や樹林地区系など様々なケースにおける湿地帯をも交えてコンパクトに回遊できるよう設計された湿生植物専門の庭園。
 湿原ファンには外せない箱根のスポットということで行ってみれば、意外に充実した園内。遠く箱根の山々を見渡せる箱庭ムードのナチュラルスポット。

箱根全山
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2009年09月12日

自前のモノレールが走る宿

【箱根周遊】対星館
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09.0911taisei4.jpg
09.0911taisei5.jpg★★★★☆

 箱根の宿は、宮ノ下に隣接した堂ヶ島温泉内の「対星館」へ。
 谷底へ不思議な乗り物で降り、橋を2つわたりたどり着くという行程がよろしい。まるで黄泉の国への旅たちのような彼岸ムード。歴史の古さも感じさせる。しかしそんなにオドロしさはない。
 川沿いの風情がいい雰囲気である。旅館はやっぱり川沿いに限る

 旅館へ行くには宮ノ下至近の旅館自前の停車場より、今年の7月に完成の新型モノレールで谷底に降りて川沿いで下車、途中、旅館敷地内の庭園をめぐり橋を2つ渡り本館に歩いていく仕掛け。趣向といよりは立地からしてそれしか行きようがない。旅館へは車が付けられないそう、それは旅館関係の車も含めてだそう。
 露天風呂は源泉掛け流しで大/小、2つ。時間によって男女入れ替わるが、大きい方は女性は陽のあるうちに入れない。向かいに遊歩道があるためだろう。これはちょいと女性には分が悪い。家族風呂も露天川沿いでイイ感じのものがある。

 料理は部屋だしで、工夫効かせたもの色々。先付けは枝豆を取り入れた和え物など、途中ハモしんじょう、なす田楽、お造りはタイ。ヒラメ、マグロ。湯葉料理。メインはビーフシチューなど。
 朝めしはアジの開きにかまぼこ、マグロ漬け、がんもなど。

 街の賑わいから離れない位置に立地の、妙なひなびた感ある旅館

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じゃらんnet
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国道沿いの老舗ベーカリー

【箱根周遊】渡邊ベーカリー
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09.0911pan2.jpg★★★☆☆

 宮ノ下の老舗パン屋の「渡邊ベーカリー」。広大な敷地誇る富士屋ホテルの膝元にある商店街に立地。割と交通量多い国道1号線に面したこじんまりした店。ここでは「ビーフシチューパン」なるモノがメジャーらしいが、それでなく「梅干あんぱん」と「栗あん」をお試し。「梅干あんぱん」は中に梅干しが一個丸のママ入ってるあんぱん。梅干しは酸っぱさが薄いのでアンとの馴染みがよろし。箱根は梅干しが名産らしいが、総じて酸っぱくなくて食べやすい梅干し。

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斜面にいくつもの表情見せる庭園

【箱根周遊】富士屋ホテル 庭園めぐり
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 箱根、宮ノ下の老舗ホテル、「富士屋ホテル」で庭園散策。
 明治11年開業で当初は外国人向けの色合い濃く洋館仕立ての建物が数件立ち並ぶ敷地内には、5000坪の広大な庭園があり、一般に解放してる。が、行った時は炎天の昼間で人はあまりいなかった。全体が斜面になっておりどころどころに池や水車小屋、温室などを配し色々な表情が楽しめる趣向。リッチな庭

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2009年09月11日

坂に面した西洋式公園

【箱根周遊】強羅公園
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★★★☆☆

 強羅からは坂を上る方向にある鑑賞用の有料公園、強羅公園。(箱根フリーパスでタダ)
 坂の上側、公園上駅方向の入り口(西門)から入るとまずバラ園になっているが、9月の上旬はまるっきりオフシーズンで花がなし。場内遊覧はそのまま坂を下る状況。これ、逆の強羅方向から来ると相当な坂を上ることになるので、坂の上の西門からの入場がおすすめ。
 場内様々なコーナーがあり、日本式庭園、熱帯植物園、ブーゲンビレア館、ガラス吹きなどの手作り体験が出来るクラフトハウスなど、色々見る所あり。

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箱根ナビ
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強羅の自然派レストラン

【箱根周遊】カフェレストラン「旬幸」
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09.0910shun2.jpg★★★☆☆

 箱根登山ケーブルカーで強羅から一つ目、公園上駅に直結の食べ処、「旬幸」。自然農法で作られた素材で調理されたナチュラル志向の定食が10種程度揃う。店内は広々とした使いで山側は眺めもよろしく気分のいいレストラン

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2009年09月10日

噴煙地で食べるたまごの味は

【箱根周遊】大涌谷の黒玉子
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 大湧谷の噴煙スポットで皆がぱくついてたまご、黒玉子。噴煙地に隣接した小屋で売っていて一袋5コ入り500円。外身真っ黒だが、中は通常。ミネラル分たっぷり、ナノかどうか知らないが、場所の利もありウマい気がする。元々たまご好きではあるのだが3つ連続でいけてしまった。しかし後で少々もたれた

大涌谷観光センター
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箱根メインイベント大湧谷

【箱根周遊】大湧谷
09.0909oowaku.jpg★★★☆☆

 箱根観光の目玉、「大湧谷」。ロープウエーを降りて見渡す山肌にもうもうとした煙が立ちこめ臨場感ある光景。噴煙を間近で感じられるポイントまではのぼりの遊歩道を徒歩で10分程度。硫黄の香りと水蒸気立ちこめ異界の状況だが、やはり人は多い。平日の午前中で相当の人出だったので、休日の状況が思いやられるが、まあ、ここは箱根で外せない。アジア中心に外国系の人も多い

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2009年09月09日

箱根の絶景空中散歩

【箱根周遊】箱根ロープウエー
09.0908ropeway.jpg★★★★☆

 箱根、大湧谷への道の最後はロープウエー。最初は緑の山肌に沿い上昇。遠くの山々も合わせ緑濃い景色楽しめる事しばらく。途中、いきなりこう配がなくなり水平に近い道のり。眼下には温泉が吹き出す採掘場が広がる絶景。少し場内が硫黄臭くなるのも臨場感あり

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ケーブルカーに乗ってわかったこと

【箱根周遊】箱根登山ケーブルカー
09.0908cable.jpg★★★☆☆

 箱根、大湧谷への道、強羅から途中、早雲山なる駅までは一直線、等角度で登坂する「箱根登山ケーブルカー」を利用。
 スイス製の車両。登坂途中、一カ所だけ複線化する所があり、ここで逆向き車両とすれ違う。このポイントが全線の内の中間点で、「交走式」(つるべ式)ケーブルカーのしくみが実感できるポイントでもある。
 →2つの車両がお互いに重りになって片方を引き上げるしくみ

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スイッチバック3回の登山鉄道

【箱根周遊】箱根登山鉄道
09.0908tozan.jpg★★★☆☆

 箱根、大湧谷までの行程。箱根湯本から強羅までは「箱根登山鉄道」に乗る。急勾配を上る電車は途中、3度のスイッチバックがあり、それぞれのポイントで運転手と車掌が入れ替わり行き交う列車のすれ違い待ちをする。3回のスイッチバックということは3回進行方向が変わるということで、最初箱根湯本で進行方向に対し正面に座っていても、途中から以降は逆になってしまうということなのだな。
 沿線はあじさいが大量に植わってるのだが、9月の車窓は悲しくもあじさいたちが無惨な枯れ花をさらしている。そして紅葉には早すぎる中途半端な時候

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2009年09月08日

箱根湯本の早雲寺へ

【箱根周遊】早雲寺
09.0907souunji.jpg★★★☆☆

 ロマンスカーの終着、箱根湯本からは地図上でほど近い、名刹「早雲寺」。
 戦国初期の武将で後期北条氏の祖、北条早雲の遺命により、二代・氏綱が建立したものと。後の秀吉による北条攻めで秀吉軍の本陣となり焼き払われ、元和・寛永期に再建の寺。
 地図上では近いのだが、駅からは高度差があり以外に遠き道のり。苔むした境内、それ程の広さはない

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小田急で中央線の味覚を

【箱根周遊】中央本線 新宿弁当
09.0907sinjukuben.jpg★★★☆☆

 小田急ロマンスカー車内で、なぜかJRの「新宿弁当」。小田急、新宿駅で弁当を売っている確信がなかったために、JR新宿駅構内で購入。しかし小田急でもしっかりした駅弁コーナーがあった
 「新宿弁当」は玉子、鳥そぼろの2色めしにマスの味噌焼き、鳥つくね、舞茸天ぷらなどの具が入り、コストパフォーマンスよさめな買い得版。具材は例えば、つくねだったら富士山麓産のものをつかうなど中央線にちなんだチョイスになっていると

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小田急、魅惑の先頭車窓

【箱根周遊】小田急ロマンスカー
★★★★☆

 09年9月初旬、箱根周遊の記録を何回かに分けて掲載

 初回トピックは「小田急ロマンスカー」。新宿より箱根湯本までの行程
 かねてより小田急の先頭車両、展望席の先端席に座ってみたかったのだが、これを実現した。
 幾分スピードは遅めだが、特に都心部、梅が丘から和泉多摩川間での複々線区間の眺めは期待通り素晴らしい。住宅街が迫る中を4車線、堂々の専用軌道が突き抜け、そこを疾走する爽快感はたまらない。ホームで待つ人らと展望席にいる身との時空の差がいい。かつてホームにいる側からロマンスカーのそれを見るに、それをしたい欲が募っていたが、悪い心地ではない

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posted by nyony at 10:28| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | HAKONE | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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