2008年05月20日

「台湾ビール」は甘味が効いてうまし

台湾ビール
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 基本はアサヒドライやオリオンに近いか、ドライなテイスト。それでもうま味が有るのは少し甘味が効いているからなのか。取り合えずご当地でのビールは台湾ビールに限る。
 2、3本買って日本に戻ってから飲んでみても独特の旨味ある
 台湾ツアーでは何かと夜、店であるいは夜市でビールを飲むということが無理しないと出来ないので、3泊3晩ともホテルでビールとなった。基本は近くのセブンイレブンで台湾ビールを買って寝る前に備えるとなる。店ではビールはほとんど一番搾りやらの日本製なのだが、この台湾ビールは売ってる。値段も日本円で100円位と 安い
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2008年05月19日

栗が入ったモチモチちまき

『阿燕肉粽(燕仔肉粽)』(MRT龍山寺駅近く)
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 モチモチな食感と栗が入ってさっぱりした感覚。台北はちまきもウマい
 ちまき(肉粽)の名店としてどこかの本に載っててチェックしてた店。龍山寺からは少し歩いたところにある。古めかしい店構えで、店頭にたくさんの竹皮で巻かれたちまきの包みがつるされてる。分かりやすいちまき専門の店。店内にはおじいさんがひとり。頼むとやおら蒸し器の中からとり出してくれる。店頭のものは飾り品?ホテルに帰って食してみたが、やはりうまい


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2008年05月18日

レトロな町並み問屋街

『迪化街(ディーホワジェ)』(台北・迪化街)
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 台北見物では古い町並みがごそっと見られる意味で貴重なスポット『迪化街』。その昔、オランダや清朝所轄地だった頃の名残が列挙した町並み。水辺が近く台北の物流貿易の中心地だったと。行ったときは夜だったので、鮮明には見られなかったが、歴史の息吹を少なからず感じた。
 ここは基本は問屋街で、区域ごとに乾物・漢方薬エリアや、茶葉・菓子類エリア、生地関連エリアがある。漢方薬系では、店先に様々な薬草などごまんと積まれ陳列されてる。生地関係エリア附近ではちょっとした食べ物系の店が建ち並ぶ。
 問屋なんで色々かなり安いらしい。ちょいと勇気がなくて入れなかったが‥

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2008年05月17日

台北の下町的怪しげ夜市

『華西街夜市(ホァシージエイエスー)』(MRT龍山寺駅近く)
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 東京でいえば、浅草のような下町的、ディープな地元色が味わえる夜市。浅草でいえば、浅草寺のような古刹、ここでは龍山寺があり、地元参拝者も多いが、その近くに立地するアーケード街。
 特にここでは観光客向けのアジアン雑貨やチャイナ服系。そして大きめの蛇が入ったケージが並べられる蛇肉料理の店や精力剤屋、店先に魚がズラリ陳列されてる魚料理店、マッサージ店などなど。食堂街も夜市の先の方にあり。
 一歩路地を入ると怪しげなピンクや紫のネオン・看板あり。風俗系とおぼしき店が軒連ねてるよう。
 観光客向けであるものの、猥雑な香り充満のディープゾーン

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2008年05月16日

食の屋台がズラりと並んで圧巻の夜市

『寧夏路夜市(ニンシアルーイエスー)』(台北・迪化街)
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 台北夜市では古いといわれる迪化街近くの夜市。
 ここは特に食べ物専門の夜市。食系屋台が狭めのメインストリートを挟んでズラリ参集した路面スタイル。店それぞれ、店頭で陳列、調理が行われ、食べるスペースは裏手にある。裏手の方が道が広々としているが、ここは車道となっているよう。台湾ローカルフードが一堂に会して、見るも見事な食マーケットの景観作り出してる

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2008年05月14日

豆腐甘味の「豆花」専門店〉

『豆花荘』(台北・迪化街)
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 台湾オリジナル甘味系では代表格の「豆花」を寧夏路夜市入り口附近にある『豆花荘』で試してみた
 見た目はおぼろ豆腐でごくあっさりした豆腐といった印象。これがシロップにつかりタロ芋団子などトッピングが添えられて出される代物。つるっといけてもたれない食感。小豆トッピングも試したがこれはほぼぜんざい感覚。温かいのと冷たいのが選べる。1皿30元(100円位)で値ごろ感あり

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2008年05月13日

ご近所仕様のカジュアル食堂

『双連街魯肉飯』(台北・MRT隻連駅近く)
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 店名に題される"魯肉飯"が看板メニュー。ここの魯肉飯、本来なら豚ひき肉ご飯となるが、豚肉の一切れが多少大きいのが特徴か。その分豚肉の食感がしっかり味わえる。基本的にうまい。しかも、安い。魯肉飯で20元(70円位)、鶏肉飯30元(100円位)など。
 入り具に厨房があり、おかずが色々並べられている。地元の人が引きも切らずにそれらおかずを買い求めている。地元の人々に愛される食堂。そんな雰囲気がこの食堂はいいスパイス。こんな店が近くにあったら嬉しい、と思わせるいい雰囲気の食堂


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2008年05月12日

台北で牛肉麺の店

『牛PAPA牛肉麺(牛爸爸牛肉麺)』(MRT忠孝敦化駅近く)
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 台湾グルメでは"魯肉飯"とならぶメジャーなメニュー、"牛肉麺"を試した店。結局今回のツアーでこの店でしか"牛肉麺"を試せなかった
 牛肉は柔らかいけどある程度煮込まれ熟成されてるみたいで、個人的にはなんか缶詰めの肉を食べてるような気がしたがこれが台北スタンダードなのかは知らない。普通にうまいが感動とまでは行かなかった
 台北のスープのある麺類は日本人感覚でいうと比較的スープの味があっさりしてるといわれてるが、ここはそれよりかはしっかり味がしてたような。麺はいまいちだったか。総じて、それほどの印象はない
 ただ、この店、日本円で1万円以上する高価なメニュー設定のものが話題になってるようだ


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2008年05月11日

究極のゴマだれ、涼麺の店

『東区特製涼麺』(MRT忠孝敦化駅近く)
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 涼麺(台湾版冷やし中華)の店で「三鮮涼麺」を試す。
 絶妙なるゴマだれの味わいとうま味のある麺がからんで意外にも歓喜した絶品。はからずも一気にかき込んでしまいました。いわゆる日本の冷やし中華とは別物で麺に特徴がある。ぼそぼそとブツ切れコシが無いのだが不思議に味わいがある麺で新鮮な感覚。
 店内間口が狭く、入り口の調理場を抜け、壁際にカウンターがあり20人位のキャパ。ごく簡単な作りの屋台感覚の小さい店。
 「三鮮涼麺」はキュウリとザーサイと豚細切れ肉を具材にしたゴマだれ風味の涼麺。見た目はそれほどだが味は相当にうまし

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2008年05月10日

永康街の魯肉飯のおいしい店

『大來小館(ダーライシャオグァン)』(台北・永康街)
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 "魯肉飯(ルーロウファン)"との出会いは衝撃的だった。噂にたがわぬうまい飯

 台湾グルメでは一番ポピュラーなそぼろ肉ご飯、"魯肉飯"の有名店ということで行ってみた『大來小館』。永康街のメインストリートから一筋離れた所にあり少々分かりにくい立地。すんぐりしたご主人と美形マダム2人で営む客席10数名位のこじんまりとした店。ここでは目玉メニューの"魯肉飯"と共に"鶏肉飯"(ほぐし鶏肉ご飯)を試した。
 "魯肉飯"は豚バラを細かく刻んで甘辛醤油ベースのタレに漬け込みに込まれた、いわゆるそぼろ肉ご飯なんだけど、日本では味わったことのない、台湾独特のスパイシーな味わい。南国ムードただようエスニックテイスト。"鶏肉飯"は独自の味付けであっさりゆでられた鳥肉がのるご飯、当然うまいが"魯肉飯"ほどのインパクトはない。
 ここはこれらご飯メニュー以外もおかず系など色々あったようだが試しそびれた

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2008年05月09日

マンゴーアイスの総本山をゆく

『冰館ICE MONSTER(ピンクァン)』(台北・永康街)
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 台北で"マンゴーカキ氷"ブームを作った話題の店『冰館』。目玉メニューの大皿に乗ったマンゴーアイスはさすがにくいきれないということで、小ぶりのマンゴーシャーベット(3番)を試す。
 なにより甘味も食感も今までに味わったことのないマンゴーのおいしさにひとまず感動。マンゴーメニューは他にも色々あるので、色々試せるのがいいかも
 まあ、観光名所ゆえに日本人客も多いのだが、台北ではここは外せない

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2008年05月08日

小籠包をめぐって永康街をいく

『群香品(チュンシャンピン)』(台北・永康街)
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 小籠包のメジャー店、鼎泰豊本店のすぐ近くの点心主体の店。
 食べ比べてホントに鼎泰豊のはうまいのかを検証しようとしたが、ココの小籠包もあまり味が変わらない。鼎泰豊の料理人が引き抜かれてここにいるとの報もある。まあ、少しこちらの方が皮が厚めなのが違いか。本場の小籠包としてはノーマルってことか。
 台湾の小籠包、と言って行ったのは2店だけだが、日本で食べれるものとはまず皮の丈夫さが違う。荒く扱わない限り破れることは無い。1個丸ごと口に含んで味わう絶妙なスープと肉のハーモニー。
 そしてこここでは菜肉餃(豚肉と野菜の餃子)もイケる

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2008年05月07日

肉塊踊るマーケット

『東門市場』(台北・永康街)
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 ヌメっとした肉塊がごろごろ居並ぶ様子に強烈なインパクトあり

 小籠包のメジャー店、「鼎泰豊」の近くにある市民市場。
 台北の庶民ご用達のカジュアルな雰囲気で肉、野菜、魚などの食材の店並ぶ。こと豚肉の店はブロック肉がごろんと転がり、無造作につるされてるダイナミックな陳列模様。肉屋は鶏、豚、牛などとそれぞれ別の店の扱いになるが、鶏はそのままの鳥カゴに詰め込まれて陳列棚の下に置かれてる。
 ほか幾つか食堂、雑貨店。市民の生活の様子かいま見られる


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2008年05月06日

台北随一の食のマーケット

『士林夜市』(MRT剣潭駅近く)
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 台北見物で欠かせない夜市探検では一番メジャーな「士林夜市」に最初に行った
 駅前の間口80メートル位のマーケットスペースに食べ物系の店が所狭しと居並ぶ光景。活気充分でなかなかに壮観である。入り口附近には噂に聞くフライドチキンの店に行列が出来てる。手のひら2つ分のほどの巨大な薄鳥肉のフライ、1枚50元、テイクアウトオンリー。揚げたてのほくほくを食べさせてくれる。油もさほどしつこくないのでペロリといけて普通にうまい。中を行けばそこかしこで人が食べてる光景に出会える。食べてる光景といえば、台北の市内、どこでもそんな風景に出会えるのだが、ここはそんな光景が凝縮して見られる。「台湾人、食べるの、好き」とツアーガイドさんの言葉通り。ここでは家族連れが多く見受けられる
 ほか、ここではカキのオムレツをチェックしてたので食べてみたがいまいち口に合わなかった。が多分店のセレクトミスだろう。どこのがいいのか調べておくべきだった。

 屋内スペースの外にもマーケットはとりとめなく広がってる。目に付くのは煮野菜や豚肉などのモツ系等雑多に積まれたおかず屋台で、これはお客がピックアップしたものを店の人が切り刻みタレに漬け込んでビニル袋に入れてテイクアウトするもので、これはまあ、おかずなのだろう、観光客用ではなかろうモノ。その他、甘味系服系の店が多い

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巨大フライドチキンは手のひら2つ分


夜市の入り口附近


雑多な具材並ぶおかず屋台

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2008年05月05日

陳先生のアク抜き妙技見たり

『大山茶芸教室』


 台北市内見学コースでお茶セミナー
 日本語達者で日本のテレビ(『ためしてガッテン』)にも出演と本人談の老先生によるウーロン茶の入れ方教室。このセミナー、結局はウチのモノ買ってちょうだいとなるのだが、それまでの見せ方が手慣れてる。まずは通常のウーロン茶との味の比較はもちろん実際に茶を飲ませて納得させ。続き実演では急須に茶葉を入れ、沸騰仕立ての茶をやおら入れこぼすまで注ぎ込み最後は上に溜まった泡をヤカンに湯でもって吹き飛ばす妙技。普通これ、写真を撮るのをためらう場面だけど、この妙技をみせる前にまず「カメラを構えて」と撮影を促す意外性。もちろん出来上がりの茶も味わい深い。いわゆるサントリーのウーロン茶とは丸っきり別物。
ビデオはアク抜きの所

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2008年05月04日

台北といえばこの店の小籠包

『鼎泰豊(ディンタイフォン)』(永康街)
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 何よりも薄皮が破れにくいのが嬉しい。肉汁たっぷり味わえる豊饒の小籠包体験

 台北行きでは外せない小籠包の店。これは夜市見物とのセットのツアーで行く。
 10数名ほどのキャパの小部屋に詰め込まれたツアーメンバー。いきなり見知らぬメンツ同志が同じテーブルにつく気まずさをを乗り越え、目的の小籠包を目指す。幾つかのおかず、点心モノに続きメインの小籠包、一人5個づつである。
 薄皮が破れそうだが上の部分をつまんで持ち上げればOK。以外と丈夫かも。れんげで持ち上げ口に放り込む。広がる肉汁、ほの熱いスープと肉のかもす食感は期待を裏切らない。どうしようもなく「うま過ぎる」ではないものの(これはどうしても期待が大きすぎてしまうゆえか)、普通にうまいのである。熱いので注意を、と呼びかけられるが、まあ大丈夫。数秒おいて食せば1口でやってもやけどにはならんだろう
 世界10大レストランの味?
 まあ、普通にうまかったってことで‥


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2008年05月03日

プリプリえびワンタンの店

『高雄五福扁食』(MRT忠孝復興駅近く)
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 GW(08年4月)にいった台湾旅行の食べ物などのせるシリーズ、始まり。

 B級グルメ食べ尽くしをテーマに台北市内をそぞろ歩くのが今回の目的。空港からの送迎でツアーガイド陳さんの面白台湾ガイドで幕開けの今回のツアー。「台湾人食べるの好き」「一日5回食べるね」などと、早くも食べ物の話題振られる

 そして台北の宿に着いて始めて入った店。
「高雄五福扁食」
ワンタンで有名というふれこみでチェックしてた

 店の前を通るやいなや、日本語で呼び込み。鮮蝦扁食麺(エビワンタンメン)を頼むと、「辛いのいる?」「タケノコ食べる?」の聞いてきたのでうなずいて待ってると‥。
出てきたのはタケノコをノーマルに煮たモノ。ラードと醤油ダレを付けて食べる手合いの小皿。普通にうまい。というかかなりうまい。
そして「辛いの」の実物が出てきて、これは辣油にたっぷりひたった「香辣紅油扁食(ワンタンスープ)」。これはめちゃうまい。まずはプリプリのえびの食感そのままに豚肉と合わせたぷっくりした具材。これが辛みスープにひたった状態。これはビールのつまみに最高なのだが、ビールは売ってなかった(多分)。
 そしてメーンの「エビワンタンメン」。丸っきり薄味で麺もポソポソ気合いの入らん具合だったが、ワンタンはやはりうまい。これは麺としてではなく、単にワンタンを楽しむ、ということでいいのだろう。
 えびワンタンの味わいは今までにない味わい、だった


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